お肉がこぼれる階段
薬局に行くと買う訳でもないのにシリーズ物のワックスの整髪力の★の数を確認するWoodBookですこんにちは。

3つは大した事無いんです
『★★★★★(MAX)+★★★』とか書いてあるのを発見すると嬉しくなっちゃいます
。買わないんですけどね(笑)
昨日外構の事を書きましたが、書いた後に重大な事に気が付いてしまいました!まず昨日も載せました↓の画像を見て下さい。建物前面は深基礎になっているので駐車スペースのGLから窓の下まで1メートル以上あります。

そこで外構屋さんに階段を付けてもらうようにお願いしていました。そのイメージが↓です。絵が下手でゴメンナサイ・・・。

上から見た平面図は↓な感じです。当初ブロック塀とゲートを立てて、その内側に駐車スペースを確保するために建物の出っ張りの内側に階段が納まるようになっています。

でも昨日寝る前に外構図面をボケ〜っと見ていたらある事に気が付きました。

窓を開けたら降りられません!ダメじゃん!
駐車スペースで楽しくバーベキュー。
↓
「みんな〜!お肉の追加だよ〜♪」
↓
ガンッ!!
窓に張り付くWoodBook
これはマズイですね・・・。せっかくのお肉をぶち撒けてしまいます。
そんなワケで嫁に修正案を提案しました。
ココをこうしてああして・・・


正面付けです。駐車スペースをかなり圧迫するのでブロック塀&ゲートを立てないという前提でしか成り立ちません。部分的にではカッコ悪いので出っ張りの間全部にしたらどうでしょうか。駐車スペースでのバーベキューではベンチに早変わりです
。範囲が狭いのでちょっと頑張ってポーチと同じタイルを貼ったらキレイかも・・・。
これで決まっちゃったら来春を待たずに外構屋さんに連絡しても良いかもです。
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ゲート無しに傾いているWoodBookの背中をプッシュ!
我悩車用滑扉門是非
最近娘が見ているプリキュアを見て『ん?何か主役の2人違う人になってる?』とやっと気付いたWoodBookですこんばんは。

今日も現場に行ったのですがもう中には入れませんでした。何かやっている気配はあるのですが誰もいません。保安BOXも撤去されたので鍵もありません。でもどこかにある筈なんです!いろいろ探したら発見しました。
でもまたもや変わってるんですアレが![]()
どういうタイミングかは不明ですがやはり定期的に変えているのかも知れませんね・・・。しかも今回は持って帰れない状態になっているので解読不可能です![]()
そんな訳でしばらく中の様子はレポ出来そうもありません。現場の正面はフェンスやゴミ箱、トイレ等が撤去されてサッパリしました。

↑な状態だったので夜に嫁と外構でブロック塀とスライディングゲートがある想定で車庫入れをシミュレーションしてみました。ゆっくりとバックで縦列っぽく車庫入れします。
・・・。


建物と道路の間隔(駐車スペースになる所)は思ったよりは幅が無いです。これでも折れたゲートの扉を避けながら入れられない事は無いと思います。しかし雨の日も風の日も雪の日も車の出入りの度にこのゲートをガラガラ開閉して、急いでいる時も発進&車庫入れは超慎重にやらなければなりません。
だんだん面倒臭くなってきましたよ・・・。
もう正面は何も無くて良いと思えてきました。だって何も無ければ無造作に車を突っ込んで停めれば良いのですから楽なんですよね。それよりもリビングの窓の前に付ける階段を横方向ではなくて、もう少し余裕を持たせて前に出せば出入りもスムーズです。
入居後にコレを体験してしまったら後から利便性の低い方には行けない気がします。洗濯物は隠せなくなりますが、下着等は元々室内にしか干さないのでそれほど気にしなくても大丈夫そうです。WoodBookも嫁も正面は何も無しの方向に大分傾きつつあります。
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ところで皆さん!日頃から皆さんにクリックしていただいているお陰で、今日現在の住まいブログランキングで2位というとてもアリガタイ事になってます!始めたばっかりの頃は200位辺りだったのにビックリです。ゴタゴタして凹んでる時もとても励みになってます![]()
楽天ブログの管理画面になってるのがミソ♪
ありがとうゴザイマス!そしてこんなおバカブログではありますが今後ともヨロシクです!
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今日もWoodBookに闘魂注入!内覧会で戦うパワーを!
寒い現場で外構打ち合わせ
例年よりかなり早くシャーベット状の雪が道路に積もり、面倒臭くなって初めて金払ってタイヤ交換してもらったWoodBookですこんばんは。
いつもは12月中旬以降に一度パラッと降って、その次の本降り前に自分でタイヤ交換していたのですが、今日は「ちょっとヤバイな・・・」という位ベシャ雪が積もったので思わずガソリンスタンドに行ってしまいました
。今年で夏タイヤ履き潰しの予定だったので溝が全然無くて怖かったのです。
車って自分でクルクル回っている時は楽しいんですけど、自分の意思と無関係に回ると超怖いです。
ホント回ってる時って完全に無防備と言うか・・・

予想も付かないコトになっていると言うか・・・

ゴメンナサイ目隠しナシで。隠したらきっと伝わらない物が多すぎて(笑)
そんなクソ寒い中外構の打ち合わせに行って来ましたよ。嫁と娘も連れて。風邪ひくなよ〜。ハウスクリーニングはどうやら昨日1日で終わったようで現場は無人でした。外構屋さんが寒いので鍵の番号をBさんに電話で聞いていました。
普通に教えられますけど(笑)
でも知らん振り。Bさんからクリーニング終わったので入るのは玄関までにしてくれと言われたそうで、玄関で図面と見積もりの説明を聞き、外に出てブロックの高さ等の確認をしました。フローリングの養生も取れていたのですが、WoodBook家3人+外構屋さんの4人がひしめく玄関で写真を撮っている余裕はありあませんでした![]()
現時点での外構イメージは↓な感じです。(色は無視で)

平面は↓。

実は正面のゲートとブロック塀&フェンスが本当に必要か決めかねています。これからの季節は天気が悪くて外構のコンクリート打ち等には良くないので、ここについては来春まで保留とし、何ヶ月か住んでみて最終的な結論を出す事にしました。それまでは砂利を入れて歩いても泥が付かない状態にしてもらいます。
アプローチには東洋工業の『スーパーテラ(TRM-13)』という舗装材を敷きます。当初はココも土間コンだったのですが、土間コンよりも水溜りが出来難く、色的にもカーポート部分と分けられて良いかなと思い採用です。濃いめのグレーです。
アプローチの隣家との境界は低いのですが、隣家のこの面には大きな窓も無く壁がメインなので特にフェンス等の目隠しはしていません。しかし玄関ポーチは一応我が家の出入り口なのでスペースとして区切りが欲しいと思い、ブロック塀を立てる事にしました。高さはポーチ面から155センチだったかな・・・。細かい数字失念しました
。確か嫁の身長とニアミスしてた筈なのでその辺でしょう。
このブロック塀は同じく東洋工業の『ソリッドストーン【エッジ】(ダークグレー)』と『ソリッドストーン【ポイント】(ナチュラル)』の組み合わせです。

組み合わせは↓な感じです。【ポイント】を2段だけアクセントで入れます。元々は正面のブロック塀のイメージがコレで、ポーチ部分はもう少し安いブロックにする予定だったのですが結局統一しました。

アプローチとポーチはこれで決定なので年内にやってしまいます。外構屋さんも「正面は実際住んでみてから要るか要らないか決めた方が良いですよ^^」と言ってくれているので、来春までじっくり悩む事にします。
唯一道路に面している南側に車を縦列で停めるので、外構がその制約をモロに受けています。車スペースを確保しながら目隠し要素という前提があるので、オシャレな拘り外構という訳にはなかなかいきませんね・・・。外構は割と普通な感じにまとまりそうです。
建物のインパクトで勝負です(笑)
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雪で車が滑ってももう少し普通な顔でいられると思う人スイッチオン!
外構打ち合わせ
日付的には地鎮祭と同じなのですが、午後から再度現地で外構の打ち合わせをやったので分けました。営業Aさんと外構屋さんが来てくれました。
前にも書きましたがWoodBook邸の前面にはスライディングゲートが付く予定です。これは門の役割と道路からの視線を遮るフェンスの役割を担っています。更に駐車スペースを庭のように使いたいという野望もあるので必須アイテムなワケです。このような要望を解体前立ち会いの際に外構屋さんに伝えておいたところ、こんな図面を描いてくれました。

壁等の色合いは違いますがそこはスルーして下さい。画像が小さくて分かり難いですが、ゲートの左側はブロック塀+フェンスです。ブロックは東洋工業のソリッドストーンというものが使われています。

縦にストライプが入っていたり、コンクリート打ちっ放しのようなデザインブロックです。これ自体はなかなかカッコイイんですが、このイメージを見ると中央のゲートが高くて両脇の門扉と塀は低いので凸凹した感じがします。そこで
・人もゲートから出入りするので門扉は不要(もともと門扉は考えていなかった)
・ゲートは向かって右側に寄せる
・塀の高さはゲートに合わせる
という要望を出しました。それで今回もらった図面が↓

うん!イメージ通りになってます!・・・と、もらった時は思ったのですが、客観的に観るとこの高さまでブロックを積んでしまうと内側には結構な圧迫感が出そうです。しかも建物の外観も1階部分はほとんど隠れてしまうのでアンバランスになりそうですね。また、ブロック塀をこの高さまで積むには内側に支えが必要で↓のような構造になります。

この出っ張りが出来上がってみると実は結構邪魔らしいです。
改めて新しいイメージ図を見てみると、ゲートが右に寄ったので従来の『低高低』とい中央が飛び出た感じは無くなっています。これなら無理にゲートの高さに塀を合わせなくても違和感は無いように思われます。
また、採光を考えてブロック+フェンス案を復活させてもらうことにしました。ただ、
・フェンスは人の目線よりは高い所まで
という要望を伝えました。外構屋さんの話ではブロック塀は高さ1メートルくらいなら背部の支えは不要とのことなので、ブロックはその位の高さまでにして残りはフェンスで高さを出すことになりました。
ブロックよりはフェンスの方が値段が高いという言葉が気になりますが・・・
ゲートもフェンスも建物のルーバーと合わせて縦格子でお願いしました。ただ、このスライディングゲートやフェンスは三協の商品ではあるのですが、メイクファードのシリーズではないのでシャンパングレーというカラーがありません。カタログにはアーバングレーと書いてありますが、どの程度色合いが違うのかが少し気になります。
気になる点がもう一つ。それはゲートの扉の枚数です。もらった図面では6枚ですが、これは実はWoodBookの要望でとりあえず6枚で描いてもらったのです。理由は、このスライディングゲートは6枚までは↓のように開きます。

ところがコレが8枚になると・・・

そう!両開きになってしまうんです!
つまり人がゲートから徒歩で入って玄関に行くまでの動線が全然違ってきちゃいます。
6枚で方開きの場合はゲートの右隅の扉?を開けてそのまま玄関まで直線で入って行けます。

ところが扉が8枚になると両開きでゲート中央から入ることになるので、
ゲート入ると正面がリビングの全開口サッシです!No〜!!![]()
下手したら来訪者と窓越しに目が合っちゃいますよ・・・。TVドアフォンの意味無ーし!!
6枚の時は駐車スペースとアプローチが動線的には分かれていますが、8枚になると駐車スペースを横切ってアプローチへという感じになってしまいます。これがいただけません。
しかし、6枚だと不都合な点もあります。それは車を家に対して平行に停めるので、車庫入れはバックで縦列っぽく入れることになります。開口部が狭いと車庫入れが面倒!現地で実際の開口部がどれ位になるのか線を引いてみたら、これが意外と狭いんですよ。内側に折れた扉を避けながら車庫入れするとなると、もう少し開口幅が欲しいところです。
『助手席に手を掛けて後ろを振り返りながらバック』=『男の素敵な動作No.1』の最中にガリガリッ!なんて最悪です・・・_| ̄|○
車もゲートも傷が付いて、WoodBookの男っぷりにも傷が付いて、嫁の半径5メートル以内に入れなくなる事請け合いです。

まあこの正面に関してはまだ時間があるので、建物が建って足場が外れた段階で実際にポールを立てて車を出し入れして決めることになりました。
それより急がなくてはならないのは境界のブロックです。これをやらないと地盤改良が始まりません!つまり着工がどんどん遅れてしまうのです
しかし、当初は境界ブロックを作り直す予定だったので、これが出来てから地盤改良と言われていましたが、WoodBookの敷地内にブロック塀を新設することにしたので、現状の仮止めのまま地盤改良した方が新設するブロックのセメントが固まるのを待たなくても良いし、出来たばかりのブロックに影響が出ないとも限らないので地盤改良を先にやった方が良いのかもという話になりました。
この点は地盤改良の位置とブロック塀の基礎の位置を確認して決定するそうです。ブロックを先にやると地盤改良開始が大きく遅れるそうなので、多分地盤改良が先になるような気がします。ブロックはアプローチ側だけを化粧ブロック(外構屋さんが薦めてくれた安いもの)にして、カーポート側は普通のブロックにさっさと決めてしまったのでブロックが先になっても問題はなさそうですけどね。
とぢらにしてもお盆前に決定して着工はお盆明けになるようです。着工まで少し間がありますが、お盆はきっとバタバタしている内に気が付くと過ぎてしまいそうなので、そんなに先の話という感じはしませんね![]()
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今回は書く事が多くて大変だった・・・。
額の『肉』の字が白くなってきましたよ_| ̄|○
目隠しプレイ
まだ着工もしていないので気が早いといえば気が早いのですが、ちょっと外構で気になる事があるので書いておきます。
WoodBook邸にはパティオがありません。従って外回りでまとまったスペースが取れるのは駐車スペースのみです。レイアウトは↓な感じです。

建物の上の方は省略していますが本当は縦に長いです。このままだと車よりちょっと大きい家(笑)
で、バーベキュー等をする時は車を道路側にずらして一時的にスペースを確保しようと考えています。前の道路は袋小路で路駐天国なので問題無しです。
しかしこのままでは車的には問題無くても家的に問題ありなのです。間取り上道路側にリビング・ダイニングがあるので、ここの窓から中が丸見えになってしまいます。結局カーテンを引きっぱなしなんていう悲惨な状態になることが容易に推測されます。
そこで目隠し的な壁が必要になってくるのですが、通常のフェンスでは開閉ができず、設置位置は建物と車の間ということになります。

この場合は光を通す素材のフェンスを探す必要がありそうです。しかもせっかくの全開口サッシの意味がありません。百歩譲って駐車スペースでバーベキューをやるにしても、リビング・ダイニングからのアクセス最悪&道路から丸見え・・・。これは避けたいですね。
そのためには道路と車の間に壁を設ける必要があります。
これならば壁の内側はプライバシーが確保されている上に、庭としての機能も兼ね備えた空間になります。しかしコレには条件があります。
・道路を歩く人の目線より高い目隠しであること
・ダイニング側だけでなくリビング側まで隠れること
・採光が確保できること
・車の出し入れのために開閉できること
実は最後の条件が結構曲者です。これだけの幅と高さを持たせつつ開閉可能というのはなかなかありません。ところが営業Aさんから見せてもらった三協立山アルミの業者向けパンフレットにぴったりのものが載っていました!
それが今日!まさに今日三協立山アルミのHPで発表されていました!!

しかもコレWoodBook邸で使っているアルミルーバー”メイクファード”と同じシリーズなのでコーディネートもバッチリです。
「コーディネートはこーで・・・」・・・やめた。
それにしてもパンフには6月発売って書いてあったんですよ。毎日毎日HPをチェックしてたのに・・・。
遅いよ![]()

ちょっと引っかかるのは、
・1セットだけでは車の出し入れに必要な開口幅を確保できないのではないか?
・2セット繋げて使うことができるのか?
・お値段が載ってませんけど・・・
ってとこですかね。早速営業Aさんに電話して調べてもらおう![]()
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↓外構予算足りるのかハラハラしてるWoodBookに癒しを・・・




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