1年目にやるから1年点検
やっぱ画像弄るならPhotoshopでしょ〜!と思ってインストールしてみたものの使い方が分からず半泣きのWoodBookですこんにちは(T_T)
え?今まで何で画像弄ってたのかって?
PowerPointですが何か_| ̄|○
ええ、ええ!このままじゃいかんと思ってますとも!
でも赤い線だけの○も書けなかったんですよ・・・。
もうちょっと修行しないと使い物にならんわコレ(笑)
さて、昨日は1年点検でした。
前日も大掃除をやっていたんですが、キレイにし終わっていない状態でアフター担当Cさんを迎える事になってしまい少々緊張しました
「細かく見て欲しいけどじっくり見ないで・・・
」っていう実に深刻なジレンマを感じつつ点検スタートです(笑)
まず外回りからですが、いきなりCさんがこんな事を言い出しました。
「この前の点検で直した外壁の割れなんですけど補修がヘタクソなんで私がやり直しに来ますね!これもうちょっとキレイになりますから♪」
ちなみに現在はこんな↓状態です。
ちょっと白いですけどWoodBookも嫁もあまり気にしてなかったんですよ。

こっちが気にもしていなかった所をご自分から直すと申されるか?
相変わらずチャキチャキしてて気持ちの良い人ですCさん!
外はこれ以外特に問題も無かったのですが給湯のボイラーについてこんな事を言われました。
エラー表示で700何番(正確には分かりません、取説にも載ってません)が出てお湯が出なくなったらノズルが詰まっている可能性が高いそうです。
このエラーは設置後4、5年で出ることが多く、問い合わせがちょくちょくくるとの事。
これが出たら一度コンセントを抜き挿しすると一時的にお湯は使えるようになりますが、このエラーが出てからノズル掃除をしないまま使い続けるとノズル自体を交換しなければならなくなります。
ノズルを掃除すれば簡単に直るのですぐ連絡を下さいと。
我が家で使っているのはパーパスのAX-402AWDというタイプ。

同じタイプが設置されているお宅はご注意を!
室内は全体的にクロスのコーキング痩せで隙間が出ている所があり、それは春先に気温と湿度が落ち着いた頃に全部まとめて直す事になりました。
話の感じではクロス屋さんではなくCさんがやってくれるようです。
補修キットの中にはコーク剤も入っているので目立たない所はネタ的に自分でやってみようと思っています♪
他には建具関係を中心に見ていきましたが、先日娘が脱衣所ドアの鍵をカチャカチャ弄っている時に偶然見付けた不具合を見てもらいました。
ドアを閉めた状態だと鍵が途中までしか回らず施錠できません。

このままじゃ将来娘が入ってるのに気付かずドアをガチャっと開けちゃって

「入ってくるんじゃないわよ!!」

なんて事にも・・・
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル
どうやらドアのラッチ(ピョコピョコするヤツ)とストライク(ケーシングの穴)の位置が微妙に合っておらず、ドアを閉めた時にラッチが伸びきらないのが原因のようです。
↓の写真でラッチの位置に対してストライクの位置が高過ぎるのが分かります。
正常な位置関係はこんな↓感じです。
ラッチはストライクの中央に入っていて上下にちゃんとクリアランスが取れていますね。
今の今までコレに気が付かなかったとは・・・
くやしいです!!

これを直すにはちょっと加工が必要なのでこれもクロスと一緒のタイミングで直してもらう事にしました。
今はまだ使っていない鍵なので緊急ではないですし。
ところでこの手の建具ってメーカーから出荷される時点で金具類は付いている状態なんでしょうか?
それとも現場での取り付け時のミスでこうなったのか??
メーカー出荷時からの間違いだったらちょっとアレですよね・・・。
建具はもう1箇所不具合があって、寝室のドアの反りが激しいのです。
夏場は大丈夫ですが冬場に暖房を使うようになると反ってきます。
ほとんど全面床暖の1階はドアの内外で温度差があまり無いので、多少反っても前回のドア位置の調整でケーシングに当らない程度の状態です。
しかし2階は廊下が暖房無しで寒いので室内との温度差で反り具合が大きいようです。
そして同じ建具でも個体の当りハズレによって反り具合も違うと・・・。
そしたらCさん、
「これドアごと換えちゃいましょう!せっかくこのドアを選んでもらったのにこんな状態では申し訳ないんで^^」

というワケでこのドアは交換の方向です!
スゲェよこの人・・・神デスカ!?
次は小屋裏とそこへの階段の照明のスイッチ。
現状は↓のようになっています。
階段下から小屋裏のON/OFFも出来るようになっているのですが、小屋裏は位置的に階段より上にあるのにスイッチは下になっていてこれが実に気持ち悪いのです(笑)
これはその場でスイッチのボックスをばらして上下を入れ替えてくれました。
ネジ4本外すだけだったのでWoodBookでも出来そうですが、電気系は何となく下手に弄りたくないのでお任せしました♪
あとは天井のクロスの下でボードが微妙に膨らんでいたり。
これは自然光じゃないと見えにくくて、この日はよく分かりませんでした・・・。
とりあえず嫁が心配していたその上に置いてある洗濯機の振動で膨らんできたのでは!?という事は無いそうです。(そりゃそうだろw)
「2階に洗濯機を置いて家が壊れるなんて事があったら建て直しますから(笑)」
だそうで^^
ここもちょっと様子を見てどうしても気になるという事であればキッチリ直しますと言ってもらえたので安心しました
WoodBook的にはそれほど気にならないです。
フロアで一部キシミ音がする所があったりもしましたが、それは次回クロスの時に床下に潜って見てもらう事になりました。
今回は不具合箇所の洗い出しがメインで実際の補修作業は春になりそうですね。
12月は税金の絡みで引渡しが多くて点検がメチャクチャ忙しいらしいです(笑)
WoodBookとしても直してもらう時はちゃんとたっぷり時間を取って余裕を持って作業して欲しいので、補修が春になるのは全然オッケーです
今回の1年点検はこんな感じです。
意外とサクッと終わっちゃいましたね^^;
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「Photoshopは使えた方がいいだろ〜w」って思う人スイッチオン!
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え?今まで何で画像弄ってたのかって?
PowerPointですが何か_| ̄|○
ええ、ええ!このままじゃいかんと思ってますとも!
でも赤い線だけの○も書けなかったんですよ・・・。
もうちょっと修行しないと使い物にならんわコレ(笑)
さて、昨日は1年点検でした。
前日も大掃除をやっていたんですが、キレイにし終わっていない状態でアフター担当Cさんを迎える事になってしまい少々緊張しました

「細かく見て欲しいけどじっくり見ないで・・・
」っていう実に深刻なジレンマを感じつつ点検スタートです(笑)まず外回りからですが、いきなりCさんがこんな事を言い出しました。
「この前の点検で直した外壁の割れなんですけど補修がヘタクソなんで私がやり直しに来ますね!これもうちょっとキレイになりますから♪」
ちなみに現在はこんな↓状態です。
ちょっと白いですけどWoodBookも嫁もあまり気にしてなかったんですよ。

こっちが気にもしていなかった所をご自分から直すと申されるか?
相変わらずチャキチャキしてて気持ちの良い人ですCさん!
外はこれ以外特に問題も無かったのですが給湯のボイラーについてこんな事を言われました。
エラー表示で700何番(正確には分かりません、取説にも載ってません)が出てお湯が出なくなったらノズルが詰まっている可能性が高いそうです。
このエラーは設置後4、5年で出ることが多く、問い合わせがちょくちょくくるとの事。
これが出たら一度コンセントを抜き挿しすると一時的にお湯は使えるようになりますが、このエラーが出てからノズル掃除をしないまま使い続けるとノズル自体を交換しなければならなくなります。
ノズルを掃除すれば簡単に直るのですぐ連絡を下さいと。
我が家で使っているのはパーパスのAX-402AWDというタイプ。

同じタイプが設置されているお宅はご注意を!
室内は全体的にクロスのコーキング痩せで隙間が出ている所があり、それは春先に気温と湿度が落ち着いた頃に全部まとめて直す事になりました。
話の感じではクロス屋さんではなくCさんがやってくれるようです。
補修キットの中にはコーク剤も入っているので目立たない所はネタ的に自分でやってみようと思っています♪
他には建具関係を中心に見ていきましたが、先日娘が脱衣所ドアの鍵をカチャカチャ弄っている時に偶然見付けた不具合を見てもらいました。
ドアを閉めた状態だと鍵が途中までしか回らず施錠できません。

このままじゃ将来娘が入ってるのに気付かずドアをガチャっと開けちゃって

「入ってくるんじゃないわよ!!」

なんて事にも・・・
(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル
どうやらドアのラッチ(ピョコピョコするヤツ)とストライク(ケーシングの穴)の位置が微妙に合っておらず、ドアを閉めた時にラッチが伸びきらないのが原因のようです。
↓の写真でラッチの位置に対してストライクの位置が高過ぎるのが分かります。
正常な位置関係はこんな↓感じです。
ラッチはストライクの中央に入っていて上下にちゃんとクリアランスが取れていますね。
今の今までコレに気が付かなかったとは・・・
くやしいです!!

これを直すにはちょっと加工が必要なのでこれもクロスと一緒のタイミングで直してもらう事にしました。
今はまだ使っていない鍵なので緊急ではないですし。
ところでこの手の建具ってメーカーから出荷される時点で金具類は付いている状態なんでしょうか?
それとも現場での取り付け時のミスでこうなったのか??
メーカー出荷時からの間違いだったらちょっとアレですよね・・・。
建具はもう1箇所不具合があって、寝室のドアの反りが激しいのです。
夏場は大丈夫ですが冬場に暖房を使うようになると反ってきます。
ほとんど全面床暖の1階はドアの内外で温度差があまり無いので、多少反っても前回のドア位置の調整でケーシングに当らない程度の状態です。
しかし2階は廊下が暖房無しで寒いので室内との温度差で反り具合が大きいようです。
そして同じ建具でも個体の当りハズレによって反り具合も違うと・・・。
そしたらCさん、
「これドアごと換えちゃいましょう!せっかくこのドアを選んでもらったのにこんな状態では申し訳ないんで^^」

というワケでこのドアは交換の方向です!
スゲェよこの人・・・神デスカ!?
次は小屋裏とそこへの階段の照明のスイッチ。
現状は↓のようになっています。
階段下から小屋裏のON/OFFも出来るようになっているのですが、小屋裏は位置的に階段より上にあるのにスイッチは下になっていてこれが実に気持ち悪いのです(笑)
これはその場でスイッチのボックスをばらして上下を入れ替えてくれました。
ネジ4本外すだけだったのでWoodBookでも出来そうですが、電気系は何となく下手に弄りたくないのでお任せしました♪
あとは天井のクロスの下でボードが微妙に膨らんでいたり。
これは自然光じゃないと見えにくくて、この日はよく分かりませんでした・・・。
とりあえず嫁が心配していたその上に置いてある洗濯機の振動で膨らんできたのでは!?という事は無いそうです。(そりゃそうだろw)
「2階に洗濯機を置いて家が壊れるなんて事があったら建て直しますから(笑)」
だそうで^^
ここもちょっと様子を見てどうしても気になるという事であればキッチリ直しますと言ってもらえたので安心しました

WoodBook的にはそれほど気にならないです。
フロアで一部キシミ音がする所があったりもしましたが、それは次回クロスの時に床下に潜って見てもらう事になりました。
今回は不具合箇所の洗い出しがメインで実際の補修作業は春になりそうですね。
12月は税金の絡みで引渡しが多くて点検がメチャクチャ忙しいらしいです(笑)
WoodBookとしても直してもらう時はちゃんとたっぷり時間を取って余裕を持って作業して欲しいので、補修が春になるのは全然オッケーです

今回の1年点検はこんな感じです。
意外とサクッと終わっちゃいましたね^^;
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