反り返ったアレ
この前布団圧縮袋の威力を検証しようと自分を圧縮したら死にそうになったWoodBookですこんにちは。

布団圧縮袋で圧縮されそうになったら落ち着いてチャックを空けましょう(笑)
そんな状況にはそうそう陥らないと思いますけどね・・・。
そう言えば昨日メガマックを食べてきました。肉が4枚のアレです。肉が薄いのが不満だったマックに光が!結構美味しかったですよ。さらにエビフィレオを単品で追加したのは言うまでもありません。

↑がメガという事は、ビッグマックはキロマックということになります。

普通のハンバーガー⇒ビッグマック(キロマック)で肉の量

ビッグマック(キロマック)⇒メガマックも肉

という事は次に来るのはコレ↓ですね・・・。

これは食べ応えがありそうです!メガマックの2倍で肉8枚!!
更に薄型テレビと同様に大型化の流れに乗って↓なものまで・・・

ここまで来ると嫌がらせ以外の何物でもありません(笑)。ギャルソネくらいしか注文しませんよ・・・。
さて、今日は前置きがかなり長くなってしまったので本題の方が短いですよ
。本当はWICか小屋裏でもアップしようと思っていたのですが、気になる部分があるのでそちらを先に書いておきます。
最近室内のドアを開け閉めする時にちょっと引っ掛かる感じがするドアが何箇所か出てきました。ドアを閉めると締まる直前にゴツッと何かに当たる感じがします。どうなっているのかと思ってよ〜く見てみると・・・

ドアの真ん中位の高さでケーシングと干渉しています。ゴツッと当たった状態で止めて撮影したのが↓の写真です。ドアとケーシングはピッタリくっ付いています。

↑の状態でドアの上の方とケーシングの隙間はどうなっているかと言うと↓の様に隙間が開いています。

ドアを完全に閉めた状態だと↓のように真ん中辺り(1枚目)と上部(2枚目)では隙間の広さが違います。


これはつまりドアが反っているという事ですよね!?

今はまだ荒川●香の顔程度の反りですが、今後体くらいの反りに発展したらドアが閉まらなくなってしまいます![]()
点検の時に言ってみようと思いますが、木製のドアの反りはある程度仕方の無いものとは言え、ケーシングに当たり続けているとケーシングの塗装が剥がれてしまう恐れがあると思います。調整で当たらないようにする位の処置はしてもらわなければなりません。この辺の調整が可能なのかどうかもWoodBookにはよく分かりませんが・・・。
ちなみに今日の朝の時点で室内の温度は20度、湿度は50%でした。廊下や玄関ホールはLDとは温度設定が別系統になっていてもう少し室温は低めです。このドアの内外の室温差が原因なのか、湿度が原因なのかは不明です。どちらにしてもこんなにあからさまに反らなくてもいいのに![]()
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メガマックもう食べた人スイッチオン!



