キッチンカウンターの段差対応
久しぶりに怖い夢で5時半に目が覚めたWoodBookですこんにちは。
いや〜怖かった!本格的なホラーでしたよ
。誰かに言いたくて仕方ないのですが、嫁は超怖がりなので絶対聞いてくれないんです・・・。だからここに書いちゃう(笑)
【WoodBookのホラーな夢 -怖い編-】
何故かスーパーの店長さんになってるWoodBook。でもそのスーパーは潰れてしまいました。理由は簡単で、『出る』からでした。昼夜問わずずっと売り場に立っているのです。しかも誰にでも見える・・・。
見た目は白のワンピースに長い髪、びしょ濡れ、うつろな目(一点凝視)、ちょっと透けてる(服がじゃないよ)。いわゆる典型的な幽霊ルックです。そんなんじゃ客が来ないのも当然です。
文章にするとあまり怖くないのですが、夢では映像で見ちゃってるので怖かったんです!しかもリアル過ぎて夢だと気付いてませんでしたから。
【WoodBookのホラーな夢 -ウケる編-】
ここで新展開。幽霊に店を潰されて怒り心頭のWoodBookはリベンジを決意します!この場面で追加された設定は何と
WoodBookは2000年の歴史を誇る某暗殺拳の伝承者らしい(笑)
そして見た目も性格もアノ人になっちゃってました。

ここでハッキリとこれは夢だと認識したので楽しむ方向へ
。流石に強いわ北斗●拳!もうザコ幽霊はバッタバッタやっつけちゃいます。
「お前はもう死んでいる・・・。」
とか名台詞を口走ったりしてますけど幽霊だから最初から死んでます(笑)
でも中ボスみたいなヤツがヌンチャクでいくら殴っても効かないんですよ
。あれ?あれれ〜?ってヌンチャクをよく見たら↓な状態でした。
ニンジン・・・。
(; ゚ ロ゚)ナン!( ; ロ゚)゚ デス!!( ; ロ)゚ ゚トー!!!
ってなったところで目が覚めました・・・。だから店を潰した幽霊との決戦は見れずに終わりました。続きが見たくて二度寝してみましたがダメでした(笑)
ちゃんとオチが付いてますけど前半は本当に怖かったんですよ
。でもここに書いたのでちょっとスッキリしました
。嫁は読み飛ばすんでしょうねココ・・・。
さて!長々と前置きにお付き合いいただきありがとうございます!今回は3ヶ月点検の最後の保留項目であるキッチンカウンターの隙間の対応について書きますよ。
4/5の日記にも書きましたがL型のキッチンカウンターの継ぎ目に段差(時には隙間)が出来ていました。
コレに関してはヤマハのサービス担当の人がGW明けに来てくれる事になっていたのです。状況を説明した後にいろいろと見てもらった結果、
2枚のカウンターを接合している接着剤が剥がれた事が原因
という事でした。L型キッチンの場合はカウンターが1枚ではなく2枚を↓のように接合しています。

しかしこの金具は直線部分(ピンクの部分)にしか付いておらず、手前の曲線部分(青い部分)は接着剤で固定しているらしいのです。
この接着剤が剥がれた事でズレが生じているらしく、その証拠にズレているのは手前の方だけで、金具が付いているあたりは割とピタッとくっ付いています。で、コレを直すには
一度カウンターを外して接着し直して再設置(作業時間半日)
予想外に大事になってきましたね・・・。キッチンカウンター外すって事は周りのコーキングとかも全部やり直しですよね?必要な部材を取り寄せて再度来てもらう事になりました。
まあネタが不足しがちな入居後のブログにはもってこい・・・ゴ、ゴホン!
こういう事が無いようにしてもらいたいものですな〜(裏声)
怖いのダメなのに夏場に怖い番組やってると見ちゃう人スイッチオン!
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