解体2-重機投入-
夜は写真の写りがイマイチなので早朝に行ってみました。
朝が超苦手なWoodBookにはキツかったです

ユンボが投入されていました。いよいよ建物外側の解体です。

コレが入ると取り壊し!って感じがしますね。庭にあったカイヅカイブキの幹とラティスは撤去されて見通しが良くなっていました。

ドライバーズビューです。コッソリ乗り込んでみました(笑)。
現場の重機って鍵が掛かってない事が多いんですよね。ホントは良くないんですが子供の頃を思い出して思わず乗ってしまいました。(シーッ!内緒内緒!)

鉄の枠組みにシートが取り付けられていました。どうかお隣さんの家は傷付けないで下さいよ〜。

リビング部分はすっかり解体されていました。

屋根瓦も全て撤去されています。
頭のてっぺんにあった物が無くなってしまうと一抹の寂しさを覚えるのは男の性でしょうか・・・![]()
ふと気付いたのですが、壁や窓開口部から鉄の枠組みが家の中に入り込んでいる箇所があります。

解体中に倒壊するのを防ぐためでしょうか?こんなのを見てしまうとそろそろ建物内部に侵入するのは危険かな〜と思ったり・・・。

新たに工事用の水栓が設置されていました。解体中は埃が舞わないように散水するんですよね?雨が降ってくれると良いのですが、
梅雨時だというのに妙に天気が良いです
上に乗っかっているのは『水栓の上に取り付けられて、腰を曲げずに巻き取れる!』ってヤツです。この前ホームセンターで見て(ほぉ〜便利な物があるもんだ)と思ったばかり。タイムリーだな・・・。でもコレホースが細くて強い水流には向かなそうです。
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雨降って欲しいけど、各地で大雨の被害が出てるので雨乞いはしないでおきます。
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